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〜 機材解説-その1 (現在のメインシステム) 
     
 
 
 KORG N-5EX
  何しろ軽い!LIVEでの音抜けも良く、リハなんてこれ1台で済ませてしまう時もある位の便利品です!  
   
 
 KORG TRINITY V-3
クワイヤーやストリングス、パイプオルガンやピアノに使用。プリセット音は少々EQがきつめで耳に痛いけど、抜けは良いので若干エディットして仕上げています。あと、TRITONに比べてTOUCH VIEWのレスポンスが遅いのが難点!でも何とかなってます!
 
 KORG BX-3(新型)
  いわゆる俺のMAIN機材です。旧型に比べジャジーな感覚。打鍵&離鍵時のClickノイズが粘っこく、B-3っぽい鍵盤のおかげで高速グリッサンドが可能。とにかく使い倒してます!  
 
       
〜 機材解説-その2 (旧型BX-3を中心としたシステム) 
     
 
 
 mini moog
 

言わずと知れたモノシンセの王者!その音圧はPCM系シンセとは全く違う次元でとってもHOTです。BASSに良し、70年代プログレ&Hard Rockには必需品なのであります。

 
   
 
 KORG DW-8000
 

オシレーターはデジタルだけど、VCAやVCFを持つアナログシンセ。レゾナンスを装備したフィルターは効きが良く、タメのあるポルタメントを生かしたSoloなんか涙モノです。

 
   
 
 Roland D-5
 

JUNOに通じる水っぽいストリングスやブラスが絶妙で好きなんです。

 
   
 
 KORG BX-3(旧型)
 

Terra Rosaで苦楽を共にしてきた戦友です。酷使し過ぎてボロボロですが、本家Hammondとは違う中高域のハリが魅力です。ヤワなギターには絶対負けまヘン!

 
   
 
       

〜 機材解説-その3 (モニター/AMP/Effect関係) 
上部向かって右側より解説

 
 
 Roland KC-300
 

Keyboard、Line用モニターアンプ。ステレオで2台使用!

 
   
 
 KORG M-1R
 

TRINITY V-3のスレーブ音源として使用。Terra Rosaネタが一杯入ってます!

 
   
 
 Leslie #312
 

トランジスタの小型レスリー。最近はレコーディングにも活躍。Slow時のコーラス効果が強く、グランドファンクのフロイドフロストみたいな音が出るよ!

 
   
 
 YAMAHA O1v
 

ムービングフェーダー搭載のデジタルミキサー。全音源のミキシングとマスターエフェクトを担当。MMCを使ってD-160をリモートコントロールしています。

 
   
 
 AKAI S-2000
 

サンプラーです。オドカシ系SEのポン出しで使用。

 
 Leslie #147
 

25年以上の付き合いで、旧BX-3と同時に購入!JBLのドライバーとガウスのウーハーに交換、電源部を強化してます。ちなみに初LIVE(X-Ray時代)、神戸ポートピア野外特設ステージ上で一番デカい音を出していました(笑)。。

 
 
 FOSTEX D-160
 

マルチトラックデジタルレコーダー。オケやバックコーラス、LOOP等々、プレイバックを担当。

 
 
 
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