ホームページへ


   
    ●TERRA ROSA OF ANGRY WAVES
  〜Tribute to Koji Yamaguchi 〜
2008年  
 
2008.1.5大阪MUSE Hallで行われた山口宏二追悼LIVE「ONE-NightClassday」配布用の為に当時のメンバーが再集結、制作されたCD。

TERRA ROSA選りすぐりのナンバーをレコーディングし直した4曲と、赤尾和重のペンよる新曲1曲の計5曲入り。 
しかも俺とギタリスト三人(三宅、今井、鈴木)計4人が一曲ずつ持ち寄ったインストナンバー計4曲入りのCD-R付きの2枚組豪華仕様!

山口君の重要なBASSパートはJill's Projectでもお馴染みのANI-Kastuが担当しています。

   
    ●リマスター盤<計4枚>
<L to R>
●Terra Rosa 『The Endless Basis』
●Terra Rosa 『Honesty』
●Terra Rosa 『SASE』
●Terra Rosa 『Live・・・Final Class Day』
2007年  
 
どのアルバムも当時のCDよりも音圧が上がり迫力があります。
オリジナル盤を持ってる人ももう一度買い揃えてみては????
   
    80年代ジャパメタオムニバス
LEGEND OF JAPANESE HEAVY METAL 80'
( THE ENDLESS BASIS)
2004年  
 
   
    ●Primal 〜Terra Rosa Rare Tracks〜 1999年  
 
好評だったデモテープ1&2とお蔵入りだったまぼろしの音源『ホーリーワンズ・ホーリーヴァイス』等をひとまとめにしたレア作品集です。懐かしく思う人が多数いらっしゃるのではないかと・・・。
サードステージ(マンドレイクルート)にて発売中!
   
    ●Best of Terra Rosa 〜For People of Elegance 2004年  
 
いわゆるベストアルバムですね。デモテープでしか聴けなかった『ヘル・レイ』やCD初収録の『ドウ・ワーク』が入ってます。
上流階級の人に聴いて欲しいなあ・・・って何のこっちゃ!
   
    ●Live・・・Final Class Day 1992年  
 
東京・大阪のラストライブを収録。演奏が荒いのは勘弁してね。

Vo: Kazue Akao / G: Yoshitugu Imai / B: Koji Yamaguchi / Ds: Jun Itakura / Key: Masashi okagaki
 
   
    ●ZETA ロッキンf VIDEO / Final Class Movie 1992年  
 
東京・大阪のラストライブの模様をシューティングしたビデオ。

山口くんの元気な姿が見れます。
   
    ●刹那の甘露 SASE 1990年  
 
テラローザ最後のスタジオアルバム。各メンバーが曲を提供し、色んな方向性を模索した作品。俺も色んな迷いがあったかもしれないけれど、『デスブリンク』には迷いも無くまたリメイクしたい作品であります。

Vo: Kazue Akao / G: Yoshitugu Imai / B: Koji Yamaguchi / Ds: Jun Itakura / Key: Masashi okagaki
 
 
    ●火の中に影 1990年  
 
『SASE』と同時期に録音したマキシシングル。一応シングル用にポップなナンバー?を作ってみました・・・ってどう聴いてもシングル向きじゃあないよな・・・。

Vo: Kazue Akao / G: Yoshitugu Imai / B: Koji Yamaguchi / Ds: Jun Itakura / Key: Masashi okagaki
   
    ●The Endless Basis〜Major ReMix〜 1989年  
 
ヴォーカルとバッキングギターを録り直したメジャーバージョン
当然クオリティーは上がってまっせ!

Vo: Kazue Akao / G: Yosuke Miyake / B: Koji Yamaguchi / Ds: Nobuo Horie / Key: Masashi okagaki
   
    ●Hunestyツアー時に配布したソノシート 1989年  
 
   
    ●Honesty 1989年  
 
初のメジャーアルバムですわ。全曲新作書き下ろし。
今思えば、ミックスダウンにもっと時間をかければよかったかな?と。でも『イヴリン』は大好きですわ。

Vo: Kazue Akao / G: Hiromi Suzuki / B: Koji Yamaguchi / Ds: Jun Itakura / Key: Masashi okagaki
   
    ZETA Vol.2
 /ロッキン-f ビデオマガジン
1989年  
 


1989.4.9/中野公会堂でのライヴ。「FRIDAY FREE FAIR」を収録☆

他にLadies RoomやANTHEM等も入ってるよ〜。

   
    ROCK FILE VIDEO 1989-Vol.2 1989年  
 


宝島主催の日暮里サニーホールでのビデオシューティングライヴ。

「LOCK FOR MY FANCY」を収録。

PRECIOUSやLadies Room、かまいたち等と共演。

   
    HUSH Vol.1
 /マンドレイクルートビデオマガジン第一弾
1988年  
 
テラローザの中野文化センターと大阪アムホールでのライヴシーンを収録☆
ダンサーも見れるよ☆
   
    ROCK FILE VIDEO 1988-Vol.3
 /WARNIN' HARD ATTACK
1988年  
 
宝島から出ていたバンド紹介ビデオ☆
プレゼンスやウルフも出てるよ☆
   
    ●The Endless Basis 1988年  
 
初のフルアルバム!です。しかし、ライヴでいつもやっていた曲なので、その気分のまま録音したみたいな感じです。内心あまり気に入っていなかったあの頃。しかし、沢山買っていただいたので『やっぱりええんや!このアルバム』と思ったのでした。マンドレイク・ルートのウリ川本氏には大変お世話になりました。ありがとうございます。

Vo: Kazue Akao / G: Yosuke Miyake / B: Koji Yamaguchi / Ds: Nobuo Horie / Key: Masashi okagaki
   
    ●METAL WARNING オムニバス /
  VISION OF THE LAKE BOTTOM ・ THE ENDLESS BASIS
1988年  
 
またまたオムニバスアルバム。当時のテラローザの持曲の最高のカップリング。ちなみにこのバージョンの方がアルバム 『エンドレス・ベイシス』バージョンよりぜんぜん好きです。探して聴いて下さい。
   
    ●GO TO EAT (METAL DOM) 1987年  
  初のアナログ盤しかもオムニバスと言う事ではりきって作った記憶があります。しかも一日で。
ハリースキュアリーが速い曲を持ってくると言うのでうちらはヘビーな曲で行くで!みたいな事をYouちゃんと話していた覚えがあります。
 
   
    ●DEMO TAPE-2 1985年  
Sorry !
No Picture
 
ギターに足立YOU祐二を迎え制作された2本目のデモテープ。
ロクfのコンテストにて最優秀歌唱賞・最優秀演奏賞&グランプリを獲得のグランドスラム達成。これでやっと世間に認められたかなって感じでした。

Vo: Kazue Akao / G: Yuji Adachi / B: Katunori Hamada / Ds: Masaaki Tano / Key: Masashi okagaki
   
    ●DEMO TAPE-1 1984年  
Sorry !
No Picture
 
ギターに島祐之を迎え、バンドとしても初めてのデモテープ。荒さは残るけれど当時の目指した音楽を素直に表現した作品集。特に島祐之による『中世貴婦人の最期』は曲、プレイ共に圧巻!ロクfのデモテープコンテストでも好評を博す!

Vo: Kazue Akao / G: Yuji Shima / B: Wataru Takiguti / Ds: Tomoyasu Kato / Key: Masashi okagaki
   
ページ先頭へ
JillPro その他参加作品 Masashi Okagaki & Friends


All Contents Copyright (C)2005 Masashi Okagaki / all rights reserved